Greeting

代表あいさつ

見えない土地を未来へつなぐ想い

相続した山林や空き地の状態が分からず、途方に暮れる方の力になりたいという思いから、この事業を立ち上げました。代表自身も土地を所有し管理してきた経験を持ち、遠方にある土地への不安や現地に足を運べない方の悩みを理解しています。「見えない土地を判断できる未来へ」という理念のもと、ドローン空撮や3Dモデリングを活用した調査技術と素早い対応で、山林管理をお支えします。

青木 龍
青木 龍
Ryu Aoki
代表
ごあいさつ

こんにちは。栃木山林相続地管理センターの青木です。


相続などで山林や空き地を受け継いだとき、「場所が分からない」「今どんな状態か不安」という声を多く耳にします。遠方にお住まいだったり、日々の用事で現地へ行けなかったりすると、手放す判断も管理の判断も進みにくいものです。

私は、そうした方に代わり現地を確認し、写真や動画、簡単なレポートで状況をお伝えする仕事をしています。ドローンでの空からの視点と、実際に歩いて見る視点の両方を大切にし、進入のしやすさや草木の様子、気になる点をできるだけ分かりやすくまとめます。


また、もともと自身でも土地の管理に関わり、現場での確認や関係者とのやり取りを重ねてきました。

特別な飾りのない、落ち着いて相談できる窓口でありたいと考えています。 企業として大切にしているのは、「見えない土地を、判断できる未来へ」という言葉です。すべてを一度に解決できなくても、まず現状を見える化することが次の一歩になると信じています。


栃木を拠点に、県内を中心としつつ、条件が合えば遠方のご相談も検討します。まずはお気軽にお問い合わせください。